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複合機 操作画面 操作性の変化

操作性

近年の新型複合機の操作画面は、著しく変貌を遂げました。
特に各メーカー共2014年式以降発売の複合機(一部例外もあり)は
スマートホンの操作性と同様となり、広く普及している媒体に
使い勝手をリンクすることで、一般の利用者がスムーズに
操作に慣れることを意識しているのかと思われます。
ロングタッチ(一定時間タッチを続け、バルーン表示を呼び出す)
フリック(画面をタッチし指を滑らせる。スクロール等に使用)
ドラッグ(一定時間画面を押してからずらす。ページ編集操作に使用)
タップ(画面を指で軽く叩く。通常の確定操作に使用)
スライド(画面をタッチしてずらす。スクロールバーに使用)
ピンチイン・アウト(アウトプレビューの拡大/ 縮小が行えます)
上記のような操作性が出来ます。
対象機種につきましては、担当スタッフにお尋ね下さい。